※この記事は曲をプレイしながら読むことをオススメしますw
↑『The END of the World/Skeeter Davis』
今日は仕事も休みで、何をしようかと楽しみにしていた。
でも結果的には何もしないで代わり映えのしない1日で。
休日の前の夜はアレやってコレやって..............とか
思うんだけどなぁw
結局、会社の帰りに後輩と酒を飲んで帰ったので
起きたのはお昼過ぎになってしまい、
ただダラダラと過ごしていたのですが
あまりの天気のよさにコレではイカン!!!!!!!!!!
と外出を決意しw前から美容室に行きたかったので
ちょっとだけ外出してきました。
けっこう薄着して出かけたんですが
外に出るとやわらかい風が心地よかったです。
日差しも暖かく、春がきたな〜って心から実感しました。
通りには梅の花、そして桜までもが咲いていました。
ちなみにウチの近くには『桜坂』があります。
と言っても有名な方の桜坂ではないですw
ですが100mくらいに渡り坂道の両端に桜が並んでいて
とてもキレイなんです。
やっぱ外歩いてよかった。
でも、こういうのって誰かと一緒に見るとまた格別ですよね?
独りでいたい時もあるけれど、キレイなモノや素晴らしいモノを
誰かと共有するっていいなぁなんて思いつつ、
少しだけ独りでいることを寂しく感じました。
『春』
多くの人が出会いと別れの季節だと言います。
確かに入学、入社、卒業、退社、と人生の節目となる
出来事がありますが、それだけじゃなく
今までの出会いとか別れに想いを馳せたくなったりするのは
僕だけでしょうか?
少しだけ切なくて、少しだけ希望に想いを寄せる。
そんな時間があってもいいような気がします。
そんな時に聴きたくなるのがこの2曲です。
・『The END of the World/Skeeter Davis』
・『When a Man Loves a Woman/Percy Sledge』
↑『When a Man Loves a Woman/Percy Sledge』
どちらも有名な曲で紹介など必要はないと思いますが、
『The END of the World』は別れを告げられた女性が
終わってしまった愛に嘆く詩です。
『何故太陽は輝くの?何故小鳥たちはさえずるの?
彼らは知らないんだわ、あなたがサヨナラを告げたときに
この世界が終わってしまったことを。』といった感じでしょうか?
相変わらずの適当な訳なので何とも言えませんがw
そりゃもうフラれた日にはこの曲に何度お世話になったかwww
続いては『When a Man Loves a Woman』。
男が女を愛するとき、と言う名の通り男性側から見た
ラブソングなんですが言葉は要らないでしょう!!(笑)
雰囲気から感じるものだけでググッとくるはず!!!!!
出会いと別れは春に限ったことではないですが思い出すのは
いつもこの季節なんじゃないでしょうか?
人生は一期一会。
人とのつながりは大事にしていきたいですね。
↑『The END of the World/Skeeter Davis』
今日は仕事も休みで、何をしようかと楽しみにしていた。
でも結果的には何もしないで代わり映えのしない1日で。
休日の前の夜はアレやってコレやって..............とか
思うんだけどなぁw
結局、会社の帰りに後輩と酒を飲んで帰ったので
起きたのはお昼過ぎになってしまい、
ただダラダラと過ごしていたのですが
あまりの天気のよさにコレではイカン!!!!!!!!!!
と外出を決意しw前から美容室に行きたかったので
ちょっとだけ外出してきました。
けっこう薄着して出かけたんですが
外に出るとやわらかい風が心地よかったです。
日差しも暖かく、春がきたな〜って心から実感しました。
通りには梅の花、そして桜までもが咲いていました。
ちなみにウチの近くには『桜坂』があります。
と言っても有名な方の桜坂ではないですw
ですが100mくらいに渡り坂道の両端に桜が並んでいて
とてもキレイなんです。
やっぱ外歩いてよかった。
でも、こういうのって誰かと一緒に見るとまた格別ですよね?
独りでいたい時もあるけれど、キレイなモノや素晴らしいモノを
誰かと共有するっていいなぁなんて思いつつ、
少しだけ独りでいることを寂しく感じました。
『春』
多くの人が出会いと別れの季節だと言います。
確かに入学、入社、卒業、退社、と人生の節目となる
出来事がありますが、それだけじゃなく
今までの出会いとか別れに想いを馳せたくなったりするのは
僕だけでしょうか?
少しだけ切なくて、少しだけ希望に想いを寄せる。
そんな時間があってもいいような気がします。
そんな時に聴きたくなるのがこの2曲です。
・『The END of the World/Skeeter Davis』
・『When a Man Loves a Woman/Percy Sledge』
↑『When a Man Loves a Woman/Percy Sledge』
どちらも有名な曲で紹介など必要はないと思いますが、
『The END of the World』は別れを告げられた女性が
終わってしまった愛に嘆く詩です。
『何故太陽は輝くの?何故小鳥たちはさえずるの?
彼らは知らないんだわ、あなたがサヨナラを告げたときに
この世界が終わってしまったことを。』といった感じでしょうか?
相変わらずの適当な訳なので何とも言えませんがw
そりゃもうフラれた日にはこの曲に何度お世話になったかwww
続いては『When a Man Loves a Woman』。
男が女を愛するとき、と言う名の通り男性側から見た
ラブソングなんですが言葉は要らないでしょう!!(笑)
雰囲気から感じるものだけでググッとくるはず!!!!!
出会いと別れは春に限ったことではないですが思い出すのは
いつもこの季節なんじゃないでしょうか?
人生は一期一会。
人とのつながりは大事にしていきたいですね。





